【副業紹介】海外預金(トラスト)で利回り月利1%!円建の資産運用

※赤字を読むだけで大体の内容をご理解いただけます
【副業紹介】海外トラスト!利回り月利1%!円建の資産運用

参加対象

・預金を活かしてお金を増やしたい方。

案件のポイント

・月利1%(想定)で預金を増やせる案件です

・基本的に2年以上は預金できる方向けです

・入出金は随時可能で、出金の所要日数は約3日と早いです

・円建なので、為替を考える必要はありません

案件の詳細

月利1%の高い利回りの海外トラストです。

※勿論、「勧誘」はできませんので、話をシェアするくらいであれば、可能です。

■海外口座の預金案件

日本の銀行のようにお金を預けるだけで、資金を増やすことができます。

最低金額300万から参画可能で、最低2年間預金できる方向けの案件です。

ここで想定される運用利益をいくつか取りあげます。

【例】300万で運用する場合

300万×12%(年利)=36万(運用利益)

36万-13万(年間管理費)=23万(手取り運用利益)

年利7.6%程の運用となります。

【例】700万で運用する場合

700万×12%(年利)=84万(運用利益)

84万-13万(年間管理費)=71万(手取り運用利益)

年利10.1%程の運用となります。

※初年度は初期費用を考慮すると利回りが少し下がります

利回りを計算すると、軍資金が増える程、年利が高くなるようです。

日本のインフレ率に負けない利回りを出せればOKなので、現状は充分な運用利回りと言えます。

リスクヘッジに関しては、分別管理を用いて、保護される仕組みを取り入れているようです。

(分別管理とは、投資家から預かった資産と、証券会社や信託銀行が保有する自社の資産を分けて管理することです。

分別管理が行われることで、証券会社や信託銀行、運用会社が破綻した場合でも、投資家の資産は投資家に返還されます。

分別管理は、法律で定められており、証券会社などには分別管理が義務付けられています。)

また、円建の運用なので、海外ファンドにあるような為替リスクを考える必要はありません。

お金のコントロールに関しても、出金スピードがおよそ3日間と早いです。

今回の案件を簡単にまとめると、このようになります。

【運用履歴】

月利1%(単利)

※円建です

【投資可能額】

300万〜

※マネーロンダリング防止のため、契約前に通帳など資金状況をチェックします

【運用コスト】

初期費用18万程

毎年の管理費13万程

2年以内に出金すると違約金が発生

【その他】

相続設定可能

出金は約3日間要する

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