【システム開発とは】無駄な工数をなくそう

自己紹介

TANAKA SYUHEI

IT業界10年目のシステムエンジニアです。

IT系中堅企業→大手企業→大手企業と転職を繰り返し、現在はフリーランスのシステムエンジニアとして活動中です。

システムエンジニア未経験者の講師もしています。

自分がIT業界に未経験で入った時、こんなことを知っていたら良かったな的な情報を掲載します。

これからエンジニアやフリーランスを目指す人に役立てば幸いです。


目次

・無駄な工数の具体例とは

・無駄な工数をなくす理由とは

・無駄な工数をなくそう


無駄な工数の具体例とは

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主に、

・無駄に人を集めて無駄話をする会議

・打ち合わせに向かう無駄な移動時間

・無駄な定例会議

などです。

みなさんも日頃から感じることが多々あるのではないでしょうか?


無駄な工数をなくす理由とは

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仕事の利益を上げるため、無駄な工数をなくす必要があります。

人の作業(工数)にはコスト(お金)がかかっています。

仕事で利益を上げるために、作業時間には限度があります。

仕事の成果に直結しない無駄な工数は、無駄にお金が流れていることに等しいです。

そのため、出来る限り無駄な作業を減らすことが大切です。


無駄な工数をなくそう

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・無駄な会議

・無駄な移動時間

をなくす方法を考えましょう。

月単位で見ると、上記をなくすだけでも大きな工数を削減できます。

まずは無駄な会議と無駄な移動時間をなくす努力をしましょう。

会社や組織の風潮によって、実行しづらいかもしれません。

しかし、まずは周りに一言あげることから始めてみましょう。